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「本を読む時間がない!」筆者が実践している読書法

「本を読む時間がない!」筆者が実践している読書法を解説。

「本を読んで、インプットしたい。」
そう思ってはいるけれど、毎日仕事が忙しすぎて「本を読む時間がない」と悩んでいた筆者。

「時間は自分で作るもの」とは言うものの、仕事に追われる日々の中で、そう器用に時間を作れるわけがありませんでした。

そこで筆者は、無理な時間捻出を諦め、「本の読み方」そのものを変えてみることにしました。

実は、社会人の約半数が「月に1冊も本を読めていない」と言われています。
しかし、読書は無理に1時間も机に向かう必要はなく、1日わずか数分〜10分程度のスキマ時間でも十分な効果(ストレス解消など)が得られるのです。

以前の私は、片道約45分の車通勤をしており、疲れて帰った平日の夜や休日に活字を読む気力はほぼゼロでした。

そこで「読む」から「聴く読書」にスタイルを変えたところ、その往復90分の通勤時間が「最高の読書時間」に生まれ変わりました。

結論から言うと、「聴く読書」は、スマホとイヤホンさえあれば、どんなに忙しい人でも耳さえ空いていれば一瞬で「読書の時間」に変えることができます。
※車通勤だけでなく、電車通勤や家事の合間でも有効です!


この記事では、忙しい社会人が知っておきたい「効率的な読書時間の作り方」と、筆者が名著「嫌われる勇気」などのビジネス書をガシガシインプットできるようになった具体的な方法をご紹介します。

なぜ「本を読む時間がない」と感じてしまうのか?

「読書をしてスキルアップしたい」
「気になっている本を読みたい」
と思っていても、日々の仕事や家事に追われていると、まとまった読書時間を確保するのは至難の業です。

多くの人が「本を読む時間がない」と感じてしまう最大の理由は、「読書=机に向かって1〜2時間じっくり行うもの」という固定観念にとらわれているからです。


疲れて帰宅した夜や、貴重な休日に「さあ、今から1時間本を読むぞ」と意気込んでも、仕事終わりの疲れた頭では活字を追う気力が湧かず、結局スマホを眺めて一日が終わってしまう・・・。

そんな経験がある方も多いのではないでしょうか。

つまり、時間が「ない」のではなく、「まとまった読書時間」を作ろうとすること自体が、忙しい現代人にとってハードルになり過ぎているのです。

1日10分でも効果あり!社会人の平均読書時間と理想のタイパ

「周りの社会人はどれくらい本を読んでいるんだろう?」
「1日10分程度の読書で意味があるのかな?」
と疑問に思うかもしれません。

実際のところ、文化庁の調査などでも社会人の約半数が「月に1冊も本を読まない」というデータが出ているほど、現代人は読書時間を取れていません。

読書をする人を含めた全体平均で見ても、1日の読書時間はわずか十数分程度とも言われています。

つまり、「毎日何時間も読書する」のが現実的な社会人の平均姿ではなく、1日10分でも読書時間を確保できれば、それだけで上位のインプット量を誇れるということです。

さらに、読書はほんの数分でも絶大なリラックス効果を発揮します。

わずか数分の読書でストレスが大幅に軽減されると言われており、散歩や音楽鑑賞といった他のリラックス方法よりも効果的とも。
特に、静かな場所や集中できる環境で本に触れることで、脳が日常の悩みや仕事のプレッシャーから解放され、心拍数や筋肉の緊張が和らぎます。

読書において大切なのは、「毎日何時間も読むこと」ではなく、「短時間でも集中して本の世界に入る時間(タイパの高い時間)を作る」ことです。

1日10分程度のスキマ時間であっても、心身のストレスをリセットし、必要な知識を得るには十分すぎるほどの効果が得られます。

「まとまった時間を取らなきゃ」
というプレッシャーを捨て、まずは1日わずか数分〜10分程度の小さな習慣から始めてみてください。

本を読む時間を作る3つの解決策【無理な早起きは不要】

「読書時間を作る」と聞くと、
「毎朝1時間早く起きる」
「夜の自由時間を削る」
といった方法をイメージする方が多いかもしれません。

しかし、ただでさえ忙しく疲れている日常の中で、無理に睡眠時間や自由時間を削って時間を作るのは長続きしません。

無理な早起きや努力をせずとも、日常の行動パターンを少し見直すだけで、読書時間は自然と作ることができます
筆者が実践している3つの解決策をご紹介します。
  1. スキマ時間を可視化する
  2. 完璧主義をやめて「タイパ」を意識する
  3. 「読む」から「聴く」にスタイルを変える
それでは、順を追って詳しく解説していきます。

1.スキマ時間を可視化する

「本を読む時間がない」と感じている人でも、1日の行動を細かく振り返ってみると、実は使われていない「スキマ時間」がたくさん存在しています。
  • 通勤や移動の時間(電車、車の運転、徒歩)
  • レジや信号の待ち時間、エレベーターを待つ時間
  • 仕事の休憩時間や、予定と予定の間の時間
  • 家事(洗濯物をたたむ、皿洗い、掃除)をしている時間
これらの「5分〜15分程度のスキマ時間」をスマホのメモ機能などで一度書き出し、可視化してみてください。

「1時間」というまとまった時間を確保するのは難しくても、1日の中に散らばっている5分や10分のスキマ時間を合計すれば、簡単に30分〜1時間の読書時間が作れていることに気づくはずです。

2.完璧主義をやめて「タイパ」を意識する

本を読み始めると、
「1ページ目から最後のページまで飛ばさずに読まなければいけない」
「内容を全部理解しなければ意味がない」
という完璧主義に陥りがちです。

しかし、この真面目さこそが読書のハードルを上げ、時間を奪う原因になります。

タイパ(タイムパフォーマンス)を意識した読書においては、「1冊の本から、自分にとって役に立つ知識が1つでも得られれば大成功」というスタンスを持つことが大切です。
  • 目次を見て、今一番気になる章から読み始める
  • 自分にとって必要ないと感じるページは遠慮なく飛ばす
  • 結論や要点だけをまず把握する
このように「自分に必要な情報だけをピックアップする」意識を持つだけで、1冊にかける時間を大幅に短縮でき、短時間でも満足度の高いインプットが可能になります。

3.「読む」から「聴く」にスタイルを変える

スキマ時間を活用しようと思っても、手で本を開くことができない場面や、目が疲れて活字を追いかける気力がない時間帯もあります。

そこで最も強力な解決策となるのが、読書のスタイルを「目で読む」から「耳で聴く」へと切り替えることです。

音声で本を楽しむオーディオブック(聴く読書)を取り入れれば、これまで読書時間になり得なかった時間がすべてインプットの時間に変わります。
  • 車の運転中や満員電車の中
  • 歩いて移動している時間
  • 部屋の掃除や食器洗いをしている時間
「手と目」は塞がっていても、「耳」さえ空いていれば、スマホとイヤホンひとつでそこが即座に読書空間になります。

わざわざ机に向かう時間を作らなくても、日々のルーティンの中に読書を溶け込ませることができる、最も合理的でタイパの良いアプローチです。

通勤時間を「最高の読書時間」に変える「聴く読書」のすゝめ

「本を読む時間を作る」ための具体的かつ最強の解決策が、通勤時間を読書時間に変えてしまう「聴く読書(オーディオブック)」です。

以前の私は、片道約45分(往復90分)の車通勤をしていました。
仕事が終わって疲れて帰宅した平日の夜や休日に、わざわざ本を開いて活字を追う気力はほぼゼロ。

しかし、この往復90分の運転時間を「聴く読書」に変えたところ、毎日の移動時間がそのまま「最高の書斎」に生まれ変わったのです。

「車や電車の移動時間だけで、本当に本が1冊読めるの?」と思うかもしれません。
そこで、実際にどれくらいのタイパ(タイムパフォーマンス)で読書ができるのか、名著を例に挙げて検証します。

「嫌われる勇気」を車通勤(往復90分)で聴いた場合のタイパ検証

発刊から時を経てもなお、ビジネス書ランキングの常連であるダイヤモンド社の名著「嫌われる勇気」。

自分を高めるために一度は読んでおきたい一冊ですが、実際の書籍は約300ページ(文字数にして約10万〜11万文字)というずっしりとしたボリュームがあります。

仕事終わりの疲れた頭で、平日の夜や休日に少しずつ読み進めようとすると、途中で挫折してしまうことも珍しくありません。
これが「本を読みたいけれど、時間がない」と諦めてしまう高い壁です。

しかし、オーディオブックで通勤時間に「聴く」と、驚くべきスピードで読み終わります。

【1倍速の場合】じっくり聴いても、平日の通勤だけで「たった5日」で完読!

筆者の場合の通勤時間は、片道約45分(往復90分)です。
通常の「1倍速」でじっくり聴いたとしても、そのタイパは圧倒的です。
「嫌われる勇気」の通常の音声再生時間は7時間16分33秒。
筆者の車通勤の時間(往復90分=1時間30分)をこの1倍速の再生に充てると、以下のようなスケジュールで進んでいきます。
  • 1日目(往復90分):全体の約20%(1時間30分)を消化。
  • 2日目(往復90分):累計3時間が経過。全体の4割を突破。
  • 3日目(往復90分):累計4時間30分が経過。物語もいよいよ後半へ。
  • 4日目(往復90分):累計6時間に到達。終わりが完全に見えてくる。
  • 5日目(往復90分):残りの1時間16分を聴き終えて、見事に完読!。
計算すると、通常のスピードで一言一言じっくり聴き進めても、月曜日から金曜日までの平日の通勤時間だけで、あの名著が丸ごと1冊終わってしまうのです。

これまで、
「今週も忙しくて1ページも本を開けなかった・・・」
と落ち込んでいた時間が、ただ車を運転しているだけで「今週は名著を丸々1冊インプットできた!」という最高の充実感に変わりました。

【2倍速の場合】耳が慣れてくれば、なんと「たったの2日」で丸ごとインプット!

オーディオブックに慣れてくると、さらに恐ろしいほどのタイパを発揮できるようになります。

耳が慣れてくると非常に快適に聴き取れるようになる「2倍速」に設定すると、再生時間は3時間38分16秒まで短縮されます。
筆者の通勤時間(往復90分=1時間30分)をこの2倍速の再生に充てると、どうなるでしょうか?
  • 1日目(往復90分):全体の約4割(約1時間30分分)を消化。
  • 2日目(往復90分):さらに約4割を消化。
残りは仕事の休憩中や翌朝の通勤に少し聴くだけ。

計算すると、あの名著「嫌われる勇気」が、たったの2日間の通勤時間だけで、丸ごと1冊耳から完読できてしまうのです。

まずは1倍速から始めて、耳が慣れてきたら2倍速に挑戦してみる
そうやってステップアップしていくだけで、年間100冊以上の本もラクラク読破できる「最強の書斎」へと生まれ変わります。

【ワンポイントアドバイス】
目的地に着いたら止めるだけ!途切れ途切れでも迷子にならない手軽さ
「目的地に着いたりしたら、話が途切れて分からなくなりそう・・・」
と思うかもしれません。
ですが、オーディオブックの操作は非常にシンプルです。
停止ボタンを押して中断すれば、次に聞く場合は続きから聞くボタンを押せば簡単に再生できます。
「どこまで聴いたっけ?」
とページをめくって探す必要は一切ありません。
目的地に着いたら止め、出発時に再生する。
このワンタップの手軽さがあるからこそ、日々の通勤のルーティンにストレスなく溶け込んでくれるのです。

【実体験】筆者が実際に愛用しているオーディオブックをご紹介

世の中にはいくつかのオーディオブックサービスがありますが、筆者が実際に会員登録し、毎日の通勤でガシガシ使い倒しているのが、株式会社オトバンクが運営する国内最大級のサービス「audiobook.jp(オーディオブックジェーピー)」です。

audiobook.jp(オーディオブックジェーピー)は、会員数250万人を突破。

なかでも、ビジネス書から小説まで1.5万冊以上が対象となっている「聴き放題プラン」がイチオシです。

ネット上の口コミだけでなく、自分で実際に使ってみて「これなら日々のルーティンとして無理なく続けられる」と確信したおすすめの理由と、気になる料金プランをご紹介します。

1.話題のビジネス書や名著のラインナップが圧倒的

せっかく「聴く読書」を始めても、自分が読みたい本がなければ意味がありません。
その点、audiobook.jp(オーディオブックジェーピー)は作品数が非常に豊富です。

今回ご紹介した、今なおビジネス書ランキングの常連であるダイヤモンド社の名著「嫌われる勇気」はもちろん、最新のトレンド本から時代を超えて愛される自己啓発書まで、スマホ一台の中に驚くほどの「本棚」が広がっています。

「本屋に行く時間すらない」という忙しい方でも、アプリを開くだけで今読むべき本にすぐ出会うことができます。

2.倍速機能が優秀で、自分に合ったタイパ調整がカンタン

先ほど「1倍速なら5日、2倍速なら2日」というシミュレーションをご紹介しましたが、アプリでの再生速度はかなり細かく調整することができます。
「最初は標準の1.0倍速でじっくり聴く」
「耳が慣れてきたから1.5倍速、2.0倍速へとステップアップしてみる(最大4倍速まで対応)」
といった操作が直感的にできるため、その日の体調や道路の混雑状況、本の難しさに合わせて自由自在にタイパをコントロールできます。

3.ギガ(通信量)の心配は一切なし!Wi-Fiでの事前ダウンロード機能

「毎日聴いていたら、スマホのパケット代(通信量)がとんでもないことになるんじゃ?」
と不安に思う方も多いのではないでしょうか。
でも、安心してください。

audiobook.jpには便利なダウンロード機能があります。
自宅などのWi-Fi環境で事前に書籍をダウンロードしておけば、アプリ内の「ライブラリ」に保存されるため、移動中は通信料を一切気にせず完全オフラインで楽しむことができます。
もちろん、電波の届かない場所や機内モードでも問題なく視聴できます。

毎月のスマホ代(ギガ数)を圧迫することなく、安心して「最高の書斎」を通勤ルートに持ち込めますよ。

4.実際のビジネス書を1冊買うより安い料金プラン

気になる料金プランは、以下の2種類から選ぶことができます。
  • 月払いプラン:月額 1,330円。
  • 年払いプラン:年額 9,990円(月額換算すると約833円!)。
月払いと比べて、年間でなんと5,970円も節約できるため、長くじっくり使うなら圧倒的に年払いプランがお得です。

「いきなり年払いはハードルが高いな」と感じる方は、まずは月払いプランの料金システムをベースにした「14日間無料トライアル」から試してみてはいかがでしょうか。

仮に月払い(月々1,330円)のままであったとしても、実際のビジネス書を毎月1冊買うよりも安いお値段です。
これで1.5万冊が聴き放題になるのは、破格のコストパフォーマンスだと言えます。

まずは「14日間の無料トライアル」から始めてみよう。
「本当に自分にも続けられるか、まずは実際に試してみたい」という方のために、audiobook.jpの聴き放題プランには「初回14日間の無料トライアル」が用意されています。

始め方はとてもカンタンで、迷う要素はありません。
  1. 公式サイトから会員登録をする。
  2. スマホに「audiobook.jp」のアプリをダウンロードする。
  3. アプリを開いてログインをすれば、自動でデータが同期される。
これだけのステップで、すぐに「聴く読書」をスタートできます。
無料トライアル期間中であっても、通常会員とまったく同じように「嫌われる勇気」などの名著を何冊でも聴き放題で楽しむことができます。

筆者も最初は「まずは14日間、自分の生活リズムに合うかじっくり試してみよう」と思って登録しました。
しかし、最初の数日間の通勤だけで「ただの移動時間が、年間100冊以上インプットできる最高の時間に変わるわ!」と確信し、愛用し続けています。

2週間という期間があれば、1倍速での5日間完読シュミレーションも、2倍速での2日間完読シュミレーションも、どちらも十分に実践でテストすることができます。
まずは明日の通勤時間から、ただの移動を「最高の自分磨きタイム」に変えてみませんか?

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よくあるQ&A

Q.新書や分厚いビジネス書を読む時間がない時はどうすればいい?

A.1ページ目から順番に読もうとせず、「目次」を見て今必要な章だけをピックアップして読むのがおすすめです。

新書や専門的なビジネス書は情報量が多いため、「最初から最後まで全部読まなければ」と思うと途中で挫折しやすくなります。

まずは目次を確認し、「自分が一番知りたいことが書かれている1〜2つの章」だけを選んで読んでみましょう。
それだけでも本全体の重要なメッセージやノウハウは十分に吸収できます。

また、どうしても活字で読む時間が取れない場合は、オーディオブック(audiobook.jp)で倍速再生しながら聴くのも非常に効果的です。
分厚いビジネス書であっても、2倍速なら2〜3時間の通勤・移動時間だけで1冊まるごとインプットできますよ。

Q.忙しい中で読む読書は「時間の無駄」になりませんか?

A.「1冊読んだからといって成果が出ない」「全部記憶できない」という意味での心配なら、全く無駄にはなりません。

読書が「時間の無駄」に感じてしまうのは、本の内容を100%暗記しようとしたり、読んだだけで満足してしまう時です。

忙しい社会人の読書で最も重要なのは、「1冊の本から、自分に役立つノウハウや気づきを1つだけ持ち帰って実践する」という姿勢です。
たった1つの知識でも自分の仕事や生活に活かすことができれば、読書にかかった10分〜数十分の時間は、将来の自分に対する非常にタイパ(タイムパフォーマンス)の高い投資になります。

さらに、記事内でもご紹介した通り、わずか数分の読書でもストレスを大幅に軽減する効果があるため、リフレッシュ時間としても決して無駄にはなりません。

まとめ

本を読みたいけれど、忙しくて時間がない
そうやって諦めていた毎日も、読書に対する考え方を少し変え、読書スタイルを「読む」から「聴く」へシフトするだけで、日々のスキマ時間が最高のインプット時間に生まれ変わります。

最後に、今回ご紹介した「時間がない人のための読書法」のポイントをもう一度振り返ってみます。
  • まとまった時間は不要:1日10分程度のスキマ時間でも、ストレス軽減やインプットには十分な効果がある
  • タイパ重視の読書スタイル:完璧主義を捨て、自分に必要な情報だけをピックアップ・倍速でインプットする
  • 通勤時間が最高の書斎になる:名著「嫌われる勇気」も、1倍速なら5日間、2倍速ならたった2日間の通勤(往復90分)で完読できる
  • 操作と継続が超手軽:目的地に着いたら止めるだけ。次に聴くときは「続きから再生」ボタンを押すだけで迷子にならず、移動時間がそのまま「自分磨きタイム」に変わる
  • ギガの心配なし:自宅のWi-Fiで事前ダウンロードしておけば、車内や機内モードでもパケット代ゼロで聴ける。
  • コスパも抜群:1.5万冊以上が対象のaudiobook.jp「聴き放題プラン」なら、本を毎月1冊買うよりも安いお値段で学べる。
「時間を捻出する」という無理な努力はもう必要ありません。

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ただの移動時間を「最高の自分磨きタイム」に変えて、無理なく読書習慣をスタートさせましょう!

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